V2,每步成长皆因有你

威速の業績

2008年12月
「中国計算機報」において「情報化がもたらす中国への影響・2008年度優秀製品賞」受賞。
2008年11月
IS0 9001:2000品質マネジメントシステム認証取得。
2008年09月
V2 Conferenceテレビ会議ソフトハイビジョンシリーズ製品を発表、中国国内市場初の1080p映像を実用搭載した高精細テレビ会議ソフト製品。
2008年09月
中国権威測評機構CCW(計世資訊)発表の2008年中国ITユーザー満足度調査にて、「テレビ会議ソフト部門ユーザー満足度総合第一位」を獲得。
2008年06月
代表製品V2 Conferenceネットテレビ会議システムが「中国計算機報」の「ベストオブテレビ会議ソフト」を受賞。
2007年12月
代表製品V2 Conferenceネットテレビ会議システムが「中国計算機報」の「2007年度編集者特別賞スターオブテクニカル」を受賞。
2007年11月
V2 Conference Ultra大容量テレビ会議ソフトシステム発表。国内ネットテレビ会議システムソフトの大容量とテクニカルボトルネックを使用という快挙を成している。業界で唯一、一つの会議室に千人以上のユーザーがアクセス参加できる。会場設備にこだわらない無数の会議室を備えている。
2007年09月
中国IP通信グランプリ審査委員会発表の「2007年度中国IP通信グランプリ最優秀テレビ会議ソフト提供メーカー」を受賞。
2007年09月
中国権威測評機構CCW(計世資訊)発表の2007年中国ITユーザー満足度調査「テレビ会議ソフト部門顧客満足度総合第一位」を獲得。
2007年08月
2007年中国IT環境保護活動の初回共同提議会社となる。
2007年07月
中国メーカーとして唯一、アメリカのマルチメディアビデオと通信分野の権威である市場調査機構Wainhouse Researchにて、「世界テレビ会議ソフトハードウェアシステムTOP30」に選ばれる。
2007年02月
彗聡ネットにて「2006年テレビ会議業界最優秀顧客満足賞」を受賞。
2006年12月
中国計算機報「2006年度優秀ソフト製品賞」受賞。
2006年09月
V2 Conference警察業務管理システムが「中国計算機報」の「警察業界業務最優秀賞」受賞。
2006年02月
計世資訊CCWの「2005-2006年中国テレビ会議業務発展形勢報告」調査により、年間セ売上総額全メーカー中第七位、テレビ会議ソフトメーカー部門第一位を記録。
2006年01月
「インターネットにおいてのマルチメディアリアルタイムコミュニケーションのフォワード エラー コントロール(Forward Error Control Mechanism in Multimedia Real-time Communication in Internet)」が正式に国家特許局特許に認定される。国内唯一の技術を持つ技術メーカーとなる。その他の特許申請、「ビデオコンプレッションのビットレートコントロールメカニズム(Bit-rate Control Mechanism in Video Compression)」を特許申請中。まもなく認可がおりる段階まで来ている。
2006年01月
Intel先行開発支援計画(EAP)の一員となり、家庭デジタル化計画方案の提供メーカーとなる。
2005年12月
V2 Conferenceテレビ会議システムが「計算機世界」年度推薦賞受賞。
2005年12月
3年連続「中国電子政務IT企業TOP100」の称号を得る。
2005年11月
V2 Conference「専用ネット」ソリューションが「第一回中国専用通信ネットワーク成功ソリューション金賞」を受賞。
2005年10月
V2 Conferenceテレビ会議システムソリューションが「計算機世界」方案評価分析実験室推薦の10大解決方案」に選定される。
2005年08月
華為テレビ会議ソフトシステム戦略の提携メーカーとなる。
2005年06月
世界最先端GIPS音声処理技術をソフトメーカーとして初めて採用する。音声帯域効果はDVD音質に迫る。
2004年12月
V2 Conferenceテレビ会議システムが「中国計算機報」の「編集者特別賞」に選ばれる。
2004年12月
2003年に続き、「中国電子政務IT100強企業」に選ばれる。
2004年05月
テレビ会議ソフトV2Conference 5.0バージョンを発表。国内初の分散化、モジュール化、大容量の純粋ネットワーク会議システムソフトウェアとなる。
2004年01月
テレビ会議製品業界で最も権威あるコンサルタント研究機構WainHouseの統計により V2 Conference は2003年中国市場占有率第一位を獲得。
2003年12月
北京市ソフトウェア協会より「優良企業」の称号を授与される。
2003年12月
V2 Conferenceキャリアソリューションが「通訊世界」の「2003年中国通信業100の成功解決方案」に選ばれる。
2003年12月
「2003年中国電子政務ITトップ100」に選ばれる。
2003年10月
V2Conference 4.0システムは業界最高の高品質映像効果を実現。
2003年09月
テレビ会議ソフトV2Conference 4.0バージョンを発表。オンラインで同時に6回線のビデオチャンネルの放送を実現。
2002年01月
テレビ会議ソフトV2Conference 3.0バージョンを発表。同時に4回線のビデオチャンネルの放送を実現。本業界基準となる操作画面のレイアウトを開拓。
2001年11月
HP認証ISV(独立系ソフト提供メーカー)となる。
2001年07月
中国初の自社における知的財産権をもつ「テレビ会議システムV2Conference 1.0」を発表。このシステムはこれまでの国外テレビ会議メーカーによる市場の独占を打破した。
2000年12月
マルチメディア放送ソフトV2MediaSystemを発表、ネットユーザーによる使用量はこのとき3位ベスト3であった。
2000年08月
初製品V2Communicatorを発表。中国インターネット早期における最も品質のよいIM製品であった。
1999年12月
威速(V2)科技は、清華ベンチャーパークより起業。その後優良投機ファンドとして、啓峰科技(AsiaTech Ventures)、電訊盈科(PCCW-HKT)、亜州互動(Netrove)、長遠電信(Fortune Telecom)等、ベンチャーキャピタル企業の投資を受け、強大な資本の後ろ盾を得る。