专注,决定高度

V2 Conferenceテレビ会議システム统

V2 Conference

電子会議、e-learning、遠隔教育研修、地方の求人 …… コミュニケーションはますます重要になり、協業は切迫の度を高めている。現在のネット環境をいかに用いれば、全ての面において、臨機応変で使いやすく、安定性に信頼の置けるマルチメディア通信プラットフォームを構築できるのか、かつこのプラットフォームの上で人々の「いつでもどこでも、行き届いたコミュニケーションを」という願望がかなえられるのであろう?

よくある質問

  1. マイクで発言が出来ない。
  2. 発言ボタンをクリックしても発言できない。
  3. USBウェブカメラのディスプレイ効果があまりよくない。画像が暗い。
  4. 可動ウェブカメラを使用後、コントロールパネルに正常に表示がされない。
  5. ローカル(自分側)の映像はどのように調節をすればよいか。
  6. 他言語で会議に参加するには?
  7. 7.設置したウェブカメラの遠隔コントロールラインでは何に注意すればいいのか。

1. マイクで発言が出来ない。

答: 拡声器のアイコン(スクリーン右角下のラッパ)をダブルクリックして、設定を確認。「音量コントロール」の属性設定から「マスタ音量」の画面を確認。「マイク音量」の「無声・ミュート」のボックスにチェックがあれば外す。「録音コントロール」属性設定において、「マイク音量バランス」の「選択」ボックスにチェックがあれば外す。

2. 発言ボタンをクリックしても発言できない。

答:二つ以上のプログラムが同時に(例:QQ、網威易泡泡等)マイクを利用すると、V2 conferenceのマイク使用に影響を与える場合もある。他のプログラムを終了すれば、正常な状態に回復する。

3..USBウェブカメラのディスプレイ効果があまりよくない。画像が暗い。

答:一部ウェブカメラは本体のにバックライト機能を持ち、周囲の光線が比較的暗いと、自動的にバックライトが入り光線量を補う。しかし同時に、一定量の電源がバックライトに流れ、ウェブカメラ自身の画面に影響を与える。部屋の蛍光灯をつければウェブカメラはバックライトを必要とせず自動的に消える。USBウェブカメラの効果は上がり正常な状態に回復する。

(注意:バックライトの設計自体には何も問題はなく、もともと使用しているPCのスペックに関係するか、廉価USBウェブカメラを利用しているかの問題である。)

4. ウェブカメラを使用後、コントロールパネルに正常に表示がされない。

答: 会議から退出、「デバイスマネージャー」の中の通信ポートを停止、再起動し、再び会議に入室。映像設定の「ウェブカメラ遠隔コントロール」の中の既に接続されているデバイスとポートを選択すれば、ウェブカメラコントロールパネルは正常に表示される。

5. ローカル(自分側)の映像効果はどのように調節をすればよいか。

答:アドバイス

  1. 表示する画像サイズはなるべく352×288に設定、中国国内は全てPAL方式なので、320×240的のNTSC方式にすると多少ロスがある。
  2. 映像ポートのバンドを適当な幅に拡大する。フレームレートは低めに、10FPSで良い。こうすることにより画像の質は高くなる。
  3. 背景の明るさを落とす。窓に背を向けて使用してはならない。ウェブカメラは明るさを自動調節するので、周囲が明るすぎると人は暗くなり、パープルフリンジ等の問題も発生する。
  4. DVカメラを試用。IEEE1394接続、パターン数の変更しない。、映像効果は一般のキャプチャーボードから出力されるものよりも品質がよい。DVの映像はTV並みに表示され、CRTモニタよりは多少暗いが、総合品質は良い。しかし、テストケースも少ないので、余りお勧めはしない。
  5. 可能であれば、映る人に光線を当てる。人を目立たせて明度を増せば、映像品質もある定度改善ができる。光が不足しているとノイズが増える。これもCCDカメラとCMOSカメラの指数を高める方法である。
  6. 現在、映像設定には多くの項目があるのでいろいろ試し、最も有効な組み合わせを選択することを勧める。最新のディスプレイ技術は、拡大表示の粗、ボヤケを減少。拡大しない時でも、もともとの方法より効果が現れないこともある。いろいろ試してみて、最適な設定を探すこと。

6. 他言語で会議に参加するにはどうしたらよいのか。

答:WINDOWS 2000のOS構成は、「コントロールパネル」-「地域のオプション」-「全般」、「現在のユーザー設定」を選択。同時に「システムの言語設定」で利用する言語を選択、最後に「OK」をクリック。会議にアクセスするときは設定した言語操作画面から入る。その他のWINDOWSNの場合も同様である。

7. 設置したウェブカメラの遠隔コントロールルートでは何に注意すればいいのか。

答:

  1. 遠隔コントロールルートはクライアントコンピューターをシリアルポートに接続をしなければならないので、企業、ユーザーのコンピューターショートしないように、熱くなっている時は絶対抜き挿ししたりしてはいけない。
  2. ウェブカメラの遠隔コントロールルートにコンピューターのシリアルポートを接続させた後正常につかえない場合は、OSの「デバイスマネージャー」の中の、シリアルポート「禁止」を選択、その後「起動」。再起動後、「自動アップ」作業が行われれば、上記の問題は即解決される。
  3. お使いのウェブカメラコントロール機能機器にシリアルポート(comポート)がない場合、或いはシリアルポート(comポート)が作動しない場合は、PCIのCOMカードの購入を勧める。